通院ヘルパー
2016 / 05 / 25 ( Wed )
先日、福祉サービスのお話がデイサービスであって
諒平の障害支援区分「6」は通院ヘルパーが使えるらしいので、
「基幹相談支援センター」に電話してみました。
さっそくセンターで相談しにいってきました。

同じ法人の中でやっているので、担当の方も諒平を見知っている様子。
実は奥様のほうは放課後余暇でお世話になった方。
諒平の小学部からご存知なのでこちらとしても安心です。

通院ヘルパー、労災病院での付き添いをお願いしました。
年に2回、採血・診察で長時間病院にいるといろいろとストレスたまって手がでるので・・
一応、ヘルパーの事業所を紹介していただき、
ケースワーカーに受給者証の変更と事業所との面談を設定してくれることになりました。

こども医療やリハセンターは人が少なく慣れているのでまだいいのですが、
やはり、労災病院は一般の大きな病院なので私一人ではもうムリっぽい。
自宅からの同行になるらしいのですがなんでもいいです、付き添いあれば。

相談支援センターはこれからの長い時間お世話になると思います。
困ったことがあればお気軽にどうぞ、と言っていただきました。
とっかかりができてよかったです。


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内分泌科&神経内科
2016 / 05 / 25 ( Wed )
今日はお薬をもらうだけなので母のみ受診です。

内分泌科は受付で処方箋がでました。
それで終わりだったんですけど、
気になるところがあるので先生の診察をお願いしました。
専門ではないけれど、鼠径ヘルニアっぽいです。

排便回数が多くてかなりいきむのに出ず、
どうも脱腸している模様。

内分泌科の先生は専門じゃないので、
運動と食事・・・ですね・・と。
ですよね。。。おとなしく引き下がりました。

次は神経内科です。
こちらは2時間待ちでした(涙
母のみでよかった。

こちらでも鼠径ヘルニアについてお聞きしました。
どうしても戻らないなら救急でかかってね、と。
ですよね。。ですよね。。。

一応、ラキソベロンはあるので腸の運動を活発にしてみようと思います。
先日の水様便は運動を抑えるくすりで よくなりました。
慢性の便秘は逆です。
コントロール、難しいデス。

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長引く水様便
2016 / 05 / 14 ( Sat )
ゴールデンウィーク後半から水様便が止まりません。
熱は出ず、嘔吐もなし。
本人機嫌はよくて食欲もあります。
市販のビオフェルミンSと私の抗生剤に一緒に出たビオフェルミンR錠を交互に飲ませてみましたが。
市販のほうは効かず、Rのほうがちょっと効くかな?という程度。

心配なので近所にある在宅診療もやっているクリニックへ行きました。
事前に電話で知的障害があることと症状をいって待ち時間を聞いたらすいてるとのことなので、
支度をしてダンナと3人です歩いて5分もかからないクリニックへ。

あいにく、土曜でいつもの先生ではなかったけれど、
すごく優しい先生でした。

脈拍や触診、食べたものの問診などあって
たぶん腸が活発すぎなんでしょう、ということに。
ビオフェルミンと下痢止めを処方していただきました。
下痢止め、細粒の処方だったのですが、
薬局では取り扱いがなく、小児用を大人に換算して処方してもらいました。
効かなかった場合の頓服下痢止めもいただきました。
これで効くといいなぁ。

本人は初めてのクリニックで戸惑ってましたが、
落ち着いて診察を受けられました。
先生に褒められました・・・w

処方箋出るまでに時間かかったので
先にダンナと帰ってもらったけど。
ダンナいて助かったです~

クリニックのいつもの先生は先日活動ホームで在宅診療についてお話ししていただいて、
障害のある人にも在宅診療できますよ、と言っていただいてたので、
具合が悪くなったらかかろうと思ってました。
あいにくお話しした先生ではなかったけれど、一緒に来てた看護師さんが今日いて、
次からもどうぞいらしてくださいね、と言っていただいたので、
もう絶対ここに決めようと思いますw
在宅診療は定期的な診療になるので手続きが必要でまだいいかなと思うのですが、
万が一の往診にはどうしてもというときはお願いできそうですwww
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